古都フエから東へ8キロ離れたトゥイタイン(Thuy Thanh)村にあるこの橋は、建築様式や、芸術、歴史などの面で特別な価値があると評価されている
この橋は長さが17メートル、幅4メートル、7つの部分に分けられ、「上家下橋(上は住宅、下は橋)」という方式で建てられた
その瓦屋根も特別
龍もある
フエ宮廷の建築様式を持つ屋根
上部は7つの部分に分けられており、その中で、この橋の建設に大きく貢献した人物を祀る祭壇も置かれている
柱は石柱である橋
観光地となった橋